新しい宝石の誕生
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2011年9月8日木曜日
2011年7月28日木曜日
2011年6月23日木曜日
2011年4月30日土曜日
poco a poco

目白の、とあるお屋敷の、庭の端の方(=道に面している)
に咲く藤の花。
野生の姿が美しくて、自転車急停車。
話は変わりますが、地震以降作っていなかった短歌を
そろそろ詠みはじめなくては、と思い、
電車の中でつくりました。
poco a poco 少しずつ…。
消灯の電車が闇(くら)き駅に入るとき撫づる本の面(おも)かも
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2011年3月15日火曜日
鳥の巣をみつけたよ

切り通しの下で鳥の巣をみつけました。
先週の地震で落っこちたのでしょうか?
木に戻すのは無理だったから、そっと家に持ち帰りました。
棕櫚やビニール紐、苔や葉っぱ、芽の出かけた小枝。
軽いうえにすっぽり卵と親鳥が納まるサイズです。
たいへんだけどがんばって、もう一つつくってね。
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2010年11月9日火曜日
2010年10月17日日曜日
虹
バスを待っていて、ふと空を見上げたら
虹がありました。
よくあるようなアーチ形でなくって、
そこにだけきっと水蒸気の層ができて、
光のプリズムができた、そんな感じです。
目をかなり凝らさなくては、あるのかないのかさえ
分からないような虹でした。
うわー、誰かに教えたい、知ってる人通らないかしら?
残念ながら人通りも少なく、やがて来たバスに乗りました。
もしかするとこういう虹って空にはいっぱいあって、
気づかないだけなのかもしれませんね。
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2010年8月26日木曜日
月とネオン
「月がとってもきれです」とメールいただき、
水道橋からお茶の水へ歩く。
最初はビルばかりでお月さまがみつからなかったものの、
御茶ノ水ではこのとおり。
ところでこの神田川、都会にすごい渓谷!と思っていたのですが、
江戸時代に土地を削って川を通しているらしい。
東京は、知れば知るほど面白いなぁ。。
(古くは北側の本郷台(湯島台)と南側の駿河台が一続きで
「神田山」と呼ばれていたが、2代将軍徳川秀忠の時代に、
水害防止用の神田川放水路と江戸城の外堀を兼ねて
東西方向に掘割が作られ、現在のような渓谷風の地形が形成された。
同じ頃、その北側にあった高林寺から泉が出て、
この水を将軍のお茶用の水として献上したことから、
この地が御茶ノ水と呼ばれるようになったといわれる。(wikipediaより)
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2010年8月4日水曜日
藤 棚

家に帰ってからこの写真をデスクトップに置きました。
仕事に疲れたらヨッコラショとウィンドウの中に入り、
ここで昼寝をしようと思います。
寝過しているときは起こしてください。
できればメールで、お茶とお菓子を添付して……。
@午前の根津美術館
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2010年4月18日日曜日
2010年4月14日水曜日
2010年4月11日日曜日
花の寺 その2

同じく観蔵院。
こちらには曼荼羅美術館があり、
すばらしい曼荼羅の数々を拝見することもできました。
お庭に咲く桜、椿、石楠花、蒲公英、花韮…
その他その他すべてが春という曼荼羅を織り成しているような、
そんな花のお寺でした。
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2009年11月29日日曜日
錦繍

幹のまわりが1.4メートルあるモミジ@武蔵大学です。
練馬の名木に指定されているとのことだったので、
紅葉を楽しみにしていました。
立ち姿に何か気品のようなものを感じます。
クリックして、拡大したところをご覧いただきたい一枚です。
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X70
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Musashi Univ.,
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